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社会・地球と感性

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社会・地球と感性

PTAで成人教育部長になってみた ~ボランティアの意味、異なる立場同士が共通の活動をする理由

子どもが小学校に入るということで、PTAの委員に立候補をしたのですが、そのPTA総会が昨日ありました。 うちの小学校は300人に満たない小さな学校で、出席した人も50人くらい。 教頭先生やPTA会長さんなど、みな...
段取りの技術

多様な価値観を認め合う社会を作るには? 〜社会の問題を解決するために必要な多様性

私が創設し経営に携わるNPO法人コモンビートという団体は、多様な価値観を認める社会をつくるというビジョンを掲げて活動をしています。 一般社会人を開催地域で100人集め、100日をかけて国や文化などをの違いを乗り越えるストーリー...
仕事/ビジネスの感性と段取り

多様性のない組織/地域の成長が止まる理由 ~人の五感は慣れると、違うものを探し始める

多様性 それは多様な人が集まり、1つの軸を持っていることです。 だから、多様という雑多な状態に、1つの軸(方向性)を持つと、多様性という言葉になります。 雑多な状態では、何かを生み出すのに時間がかか...
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社会・地球と感性

人がやらないことを、あえて引き受ける理由 ~PTA委員になってみました

なぜ、みんな嫌がるのか? 嫌がられる仕事や役割があります。 大抵の場合、面倒なことが多いという理由ですが、面倒というのは人によって違います。 私にとって、面倒なこと。。。 それは、人が...
社会・地球と感性

【電車旅は時刻表で段取り】知らない土地では時刻表が頼り。

  【電車旅は時刻表で段取り】 春休みに電車で旅行を計画中。 知らない土地では時刻表が頼り。 今はスマホで乗り換え案内ができるけど、それも時刻表があってこそ。 時刻表があっても色々な要因で電車は遅れるので、それもどこまで想定...
心と身体の感性と段取り

人も植物も、見える葉よりも根が大切 【栽培から学ぶ段取り】畑も仕事も生活も人生も、根っこが大切

大地に根を張る 大地に根を張る 私たちの日々にもこんな表現をすることがありますよね。 根を張ることで、しっかりと立つという表現で使われます。 これは、植物の根が大切だということから、人でも表現されているのです...
社会・地球と感性

【栽培は段取り】夏野菜の準備に向けた畑の段取り

  【栽培は段取り】 3月下旬、夏野菜の準備に向けて冬の野菜を片付け始める。 土づくりは一ヶ月ほどかかるので、4月末の苗植えに間にあわせるためには、3月中には更地にして石灰で土の酸性度を下げておく。 栽培は段取り。土づくりに...
社会・地球と感性

「花が咲き、実がつく」仕事も人生も、良い土壌で育つ  【栽培から学ぶ段取り】

畑から学ぶことは、毎日に通づる 私は日々、畑作業しています。 畑作業というのは種まきや収穫などのイメージもありますが、とても多い時間を割くのが、土作りです。 見た目にはすべて土に見えますが、す...
社会・地球と感性

なぜ、大人でも迷子になるのか ~人生の迷子になったら地上に出よう

よく知っている場所で迷子になった 久しぶりに東京の渋谷に行ったら、迷子になりました。 いま、大規模な工事をしているので、そこら中に工事用のフェンスが立っています。 両脇が囲まれ、空しか、見えません。 いや...
社会・地球と感性

畑の土づくりは、栽培の最初の段取り。

  土づくりは、栽培の最初の段取り。 豊かな大地に、豊かな作物ができる。 土中の、水、肥料、酸性度、空気、微生物といったものが影響しあい、みんなで育んでいる。 循環と多様性。 土の世界に学ぶことは多い。 #栽培 #畑 #家庭...
社会・地球と感性

エンドウ豆の誘引に使った支柱に、キャノン砲のラメを再利用。このキラキラは鳥とアブラムシを寄…

エンドウ豆の誘引に使った支柱に、キャノン砲のラメを再利用。このキラキラは鳥とアブラムシを寄せ付けない効果がある。栽培の段取りに欠かせない再利用品。#コモンビート #キャノン砲ラメ再利用 #鳥対策 #アブラムシ対策 #...
社会・地球と感性

【花は、きょう、突然には咲かない。】私の好きな言葉。チューリップも、長い冬の時間を経て、開…

  【花は、きょう、突然には咲かない。】私の好きな言葉。チューリップ🌷も、長い冬の時間を経て、開花の段取り中。#チューリップ #春が来た #芽が出た #そろそろ春 #花の気持ち #人も同じ #どんな花が咲くの...
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