dandorism とは →

起業/キャリア

私たちは自分という職業に起業をしている。

生涯の中で、自分がどんな役割を社会に残せていくのか?

社会・産業の中で、どのように志を高め実現していくか。

パラレルワーク、副業、社内ベンチャーなど、様々な働き方が増えている中で、誰にでもそのチャンスがあります。

起業/キャリア

期待されないメリット、期待されるデメリット

見た目に、期待できない若者 高卒、金髪、資格なし、技術なし、ミュージシャンを目指している若者 約30年前の私です。 きっと、どの時代もこんなスペックでは何の期待もされないのでしょう。 革ジャンを着て、...
経営/事業開発の段取り

ものづくり、より、顧客づくり

とりあえず、モノをつくりたい 何かモノを作りたいという起業相談を、よく受けます。 「そのモノを買ってくれるお客さんはどこにいますか?」 その質問には、 「自分のような人」 という答えが返ってくること...
メッセージ

起業家支援という社会貢献が、いまの日本にとって最大の社会課題解決

起業家は、デリケートな生き物 私も起業家でなんですが、起業家は騙されやすい生き物だと思う。 特に「大義や志のある起業家」は、ピュアな人が多い。 人の言うことを鵜呑みにし、 良さそうなことに手をつけ、 頼まれたら引き受け、 手伝ってく...
仕事/ビジネスの感性と段取り

肩書きの付けられない職業、名前のない仕事

どんなご職業をされているんですか? 私にとって、最も答えが難しい質問の1つです。 私) ・・・えっと、起業家です。 相手) 起業家ってことは、社長ですか? 私) いや、...
仕事/ビジネスの感性と段取り

スーツが感性を奪う ~平準化させ多様性を認めず主体性を奪う、イノベーションが生まれない環境の象徴

私が高校生の頃から、サラリーマンになりたくなかったことの1つに、 スーツを着たくない という理由がありました。 暑い季節にスーツを着るというのは、想像するだけ拷問だったのです...
仕事/ビジネスの感性と段取り

音楽を開放する ~私のイノベーションの原点。20年前に描いたビジョン、そしてミッション

私が最初に起業したのは、高校を卒業して上京した18歳。 音楽でメシを食っていく!と意気込んで上京して半年足らずで、音楽に関する仕事で報酬をもらった。 コンピューターに、CD-ROMが搭載されたことが画期的な時代。...